夢分析・夢占い・夢のお告げで自己分析

定休日のお店、突然始まるパーティー|この夢の意味することとは?

投稿日:2018年3月27日 更新日:

私たちが経験したことは全て潜在意識に刻み込まれ、決断や思考に影響を及ぼします。

夢は私たちの潜在意識を映し出す鏡で潜在意識が具体化したものです。

夢を振り返りメッセージを読み解くことで、生きるヒントを与えてくれるでしょう。

 

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夢の内容

定休日のお店に入る。店主と私は知り合い。

突然、私の入社パーティーが始まる(今の会社を辞めた記憶はない)。

 

スマホを渡されると水が飛び出てきた。

子どもの用事があるので、途中で帰ることにした。

 

この夢のキーワード

定休日

満たされている状態。新たな局面に入っていくとき。

 

店主

自分が捜し求めているもの。

 

入社式

変化を求めている。改善しようと努力している。

 

水をかけられる

予期せぬ幸運がやってくる

 

子ども

進行中の問題・課題。

 

途中で帰る

中途挫折。禁止されること。

 

夢のお告げ

自分が捜し求めていた新たな局面に入った。

変化を求める中で予期せぬ幸運がやってくる。

進行中の問題があるため、諦めざるを得ない。



 

この夢の意味することとは?

働く意味を見失い、考え続けた結果

何のために働くのだろうか。

多くの人が抱える人生のテーマの1つだと思います。

 

私も働くことの意味を見失いました。

 

しかし、ブログの記事を書くことで、自分の半生を振り返ることで

「自分にとって何が大切か」

「何が楽しいか」

少しずつ見えてきました。

 

働くことの意味について考えた結果、目指す方向性として「キャリアカウンセラー」を導き出すことが出来ました。

 

「家族のために働く」という選択肢についても考えた

家族、特に子どもがいると、可能性ばかり追いかけてはいられません。

転職は簡単に決断できることではありません。

「家族のために働く」という生き方も立派な選択肢です。

 

しかし、私は「家族のために働く」だけではモチベーションを保つことができません。

 

家族は、自分の居場所であり、自分を構成する重要な要素に違いありません。

多くの時間を投じている仕事を「誰かのため」という動機では長続きする気がしないからです。

やっぱり自分が納得する仕事がしたいです。

 

数多の仕事が存在する現代に必要とされるキャリアカウンセラー

数多の仕事が存在する現代。

自分が納得する仕事を見つけ出すのは難しくなっています。

 

そういう時代だからこそ、キャリアカウンセラーが求められていると思います。

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